LSS/DFSS GBとビジネスアーキテクト
スキル取得、Reスキル講座

”LSS/DFSS GBとビジネスアーキテクト育成講座とは
どのような講座?
経済産業省認定のデジタルスキル人材育成講座
厚生労働省指定の専門実践教育訓練講座(給付金利用可)

Reスキル講座とは、経済産業省と情報処理推進機構(IPA)が推進する「デジタルスキル標準」に基づく人材育成講座です。
本講座は、この経済産業省とIPAが策定した「デジタルスキル標準」に準拠し、 講座内容の技術審査を経て、経済産業省のReスキル講座として認定されています。
ビジネスや業務変革を通じて実現したい目的(業務)を設計し、関係者との協力 関係を構築じながら、DXを推進し目的達成に向けたプログラムを実行する人材育成を目指した講座です。
リーンシックスシグマ(LSS)手法をベースに、ビジネスアーキテクト(業務変革やDX、AI活用において、目標設定から計画立案、ビジネスモデル設計・実行・ 成果検証までを統括するリード役・設計士)として、それらを実行するプロジェクト運営ノウハウを学びます。
LSSグリーンベルト(業務変革リーダー)またはDFSSグリーンベルト(プロセスデザイン・設計開発リーダー)と、ビジネスアーキテクト(DX推進リーダー)の 2つの資格認定を同時取得できます。
また、厚生労働省が指定する専門実践教育訓練講座でもあり、教育訓練として給付制度を利用できます。受講費用の最大70%相当*が給付金として支給されます。
(*制度内容、受給資格詳細は厚労省HPでご確認ください)
弊社が提供する2つの講座
LSS GB、業務変革とビジネスアーキテクト育成講座
DFSS GB、プロセスデザインとビジネスアーキテクト育成講座

・講座名称の変更(2026年10月1日):
(旧)LSS GB、業務変革とDX推進リーダー育成講座 →(新)LSS GB、業務変革とビジネスアーキテクト育成講座
(旧)DFSS GB 、プロセスデザインとDX推進リーダー育成講座 →(新)DFSS GB 、プロセスデザインとビジネスアーキテクト育成講座
講座内容に関しては、新旧で学ぶ内容に変わりはありません。
・英語、略称表記について
Lean Six Sigma (LSS)、Design For Six Sigma (DFSS)
当講座の4つの特長
01
国が定義する「デジタルスキル標準」に
基づく人材育成Reスキル講座
02
業務変革とDX推進リーダーとして
2つの資格を同時取得
LSS GB または DFSS GBと
ビジネスアーキテクト
0 3
厚生労働省専門実践教育訓練支援制度、
受講費用の最大70%給付
(給付条件は厚労省HPでご確認ください)
04
ネット環境があれば、
いつもで、どこからでも受講可能
(PCとスマホ両対応)
業務の隙間時間や通勤時間を活用できます
講座受講について
・実学習時間は、約43時間、平均的受講期間 4~6ヶ月(最長 12ヶ月)
・専用サイトにPCやスマホからアクセスし、講座を受講
・オンラインで各セッショごとに確認テストと最後に終了テストあり
・ケーススタディ、課題提出と講師からのフィードバックあり
・講座受講中に全5回のオンライン(グループ)コーチング利用可
補足事項:経済産業省、厚生労働省からの指定、認定講座のため、講座修了時に受講者アンケートにご協力いただいています。アンケートは受講者を特定できる氏名や所属情報は除き、データとして集計後に両省への定期レポートおよび、当講座の改善に役立てています。
