リーンシックスシグマ
Lean Six Sigma / LSS eラーニング
リーンシックスシグマとはどのような講座?
業務変革・プロセスデザイン・企業変革リーダーとしての
実践スキルを習得する講座です。
業務変革やDXを実行する場合、何をどこから取り組むのか、結果を出すには手順があります。
このリーンシックスシグマ手法(LSS手法)、デザインフォーシックスシグマ手法(DFSS手法)は、あなたの目的を確実に達成する道標となるでしょう。
講座の特長・主な対象・内容は下記の表をご覧ください。
どの講座もリーン(業務のムダ排除)とシックスシグマ(業務のばらつき改善)、LSS実行事例を学ぶことができます。
・現状業務の効率化、業務改善を行いたい: LSSグリーンベルト講座
・現状業務を改善&デザインから再構築したい:DFSSグリーンベルト講座
・LSSの概要、コンセプトを学びたい: LSSイエローベルト講座
リーンシックスシグマ(LSS)提供講座一覧
・弊社が提供するLSS/DFSS講座は、オンライン(オンデマンド)のビデオ視聴を通じてLSS/DFSS
手法を学びます。
・時間と場所に縛られず、業務を止めることなく、自分のペースでLSS/DFSSの認定資格を得られます。
・対面LSS/DFSS講座は、企業単位でリクエストベースで実施しています。
・ISO13053に準拠し、日本語環境でグローバルスタンダードのLSS/DFSSの資格を取得できます。
詳細はリーンシックスシグマの各講座紹介ページをご覧ください。

英語、略称表記について
Lean Six Sigma (LSS)
Design For Six Sigma (DFSS)
Black Belt (BB)
Green Belt (GB)
Yellow Belt (YB)
LSS/DFSS eラーニング講座 3つの特長
01
リーンシックスシグマ
国際基準ISO13053準拠の資格認定講座
1.LSS手法:本講座はISO13053(プロセス改善における定量的方法)
リーンシックスシグマに準拠した講座で、プロセス改善の5ステップDMAIC(Define, Measure, Analyze, Improve, Control)を学びます。
2.DFSS手法:プロセスデザイン、再構築の5ステップDMADV(Define, Measure, Analyze, Design, Verify)を学びます。
1.2.どちらもグローバルスタンダードの手法であり、資格認定を受けられます。詳細はリーンシックスシグマの各講座紹介ページをご覧ください。
02
LSSまたはDFSS BB/GB/YBの資格認定が、
日本語環境のeラーニングで取得可能*
ネット環境があれば、PCやスマホで通勤時間や空き時間を利用して、自分のペースで講座を受講できます。集合研修ではないので、一人から受講可能です。在宅やオンラインワークにも最適です。
*LSS/DFSS手法を日本語環境で、オンライン(eラーニング)で学び、
資格認定まで提供する講座は、弊社のみです。
(弊社調べ:2026年7月現在)
03
受講目的に合わせたコースを選択できます
LSS/DFSS講座は、初級(イエローベルト)、中級(グリーンベルト)、上級(ブラックベルト)など、受講者の受講目的に合わせたコースを準備しています。LSSプロジェクトリーダーは、中級コースのグリーンベルトを受講します。プロジェクトに参加するメンバーは初級コースのイエローベルトを受講します。部門横断の大きなプロジェクトを担当する方は、上級のブラックベルトコースです。
